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ワクワク会議 ・・・(1) →

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ワクワク会議

ワクワク会議

  • 11:58  ワクワク会議、読始 #book
  • 11:59  会議がうまくいかないのは、思考の枠組み(フレームワーク)が共有されていないから #book
  • 12:00  テーマを考える切り口や枠組みを目に見える形で提供する #book
  • 12:00  会議の7つ道具の提案 #book
  • 12:02  ワクワク会議を作り出すのは私達自身 #book
  • 12:05  Prologue.ワクワク会議の七つ道具 #book
  • 12:05  アンゾフの成長マトリクス #book
  • 12:07  皆平等,皆意見出しあう,皆納得→理想の会議 #book
  • 12:09  フレームワークの共有→3つのメリット:意見が出しやすくなる,議論噛み合う,議論のヌレモノが防げる #book
  • 12:13  舞台づくり:ラウンドテーブル,ホワイトボードor模造紙orフリップチャート,ポストイット,水性マーカ,デジカメ #book
  • 12:15  Tool1.2分割 シンプルに考えたい時に #book
  • 12:15  行き詰まったら2つに分けてシンプルに考える #book
  • 12:17  プロコン表:賛成と反対,メリットとデメリット→白黒の付け方→数の比較,重要度の比較(重みづけ,同じ重要度のものを消す) #book
  • 12:21  プラス+/デルタΔ,フューチャーサーチ,よい点/悪い点,誇りに思うこと/残念に思うこと #book
  • 12:22  コントロール可能/不可能・分析→できることに集中できる #book
  • 12:23  推進力/抑止力:フォースフィールド分析:そこから現状をどのように変えていくのか考えるのに役立つ #book
  • 12:24  ワクを提案するのはファシリテーターが行うのがスムーズ #book
  • 12:25  2分割の最大のメリット:とりあえず出しきってみるができる #book
  • 12:27  Tool2. Tの字 異なる意見を統合したいときに #book
  • 12:30  KPT:ホワイトボードに逆トの字を書き、左上にK、左下にP、右にTを書く。 #book
  • 12:32  K:keep:継続すること,P:problem:問題になっていること、やり方を変えないとうまくいかないこと,T:try:次回挑戦すること→KPT法→次回の振り返りに活かす #book
  • 12:33  経験を学習に結び付けることで、同じ失敗を繰り返さないようになる #book
  • 12:35  振り返りをポジティブに行う→ルールが必要→責任追及しない、自己弁護しない #book
  • 12:37  振り返り方法:原因追及型、目標達成型:前者→ネガティブになりがち→ギャップアプローチ、目標と現状の差,後者、目標にむけてやれることを考える→ポジティブアプローチ #book
  • 12:39  KPT→正反合の3ステップで考える→ヘーゲルの弁証法 #book
  • 12:41  Tの字:問題解決、業務改善、異なる視点から統合的な解決をしたい場合に役立つ→So what? #book
  • 12:44  As is/To be:ホワイトボードに逆Tの字→左上にAs is、右上に To be 、下に Action 。
  • 12:46  As is=現状、To be=ありたい姿(できる限りポジティブに)、Action=両者のギャップを埋めるために行う行動
  • 12:47  →ギャップをうめるための行動の優先順位、重要課題を見つける #book
  • 12:49  対立図としても活用できる→問題は対立とも定義できる(現状と目標のギャップだけではなく) #book
  • 12:50  対立が生まれるのは頭が硬いから→柔らかくするための道具としてフレームワークを使う #book
  • 12:57  ワクワク会議、通読了 #book
  • 12:57  ワクワク会議、86頁まで読メモ了 #book
  • 13:01  タイトルは会議本のようだが、実際は問題解決のフレームワーク説明本の色が濃い。私もフレームワークを普段使って仕事をしているが、こういう使い方もあるのかという気づきをくれたりした。良著だと思う。 #book
  • 16:09  #Book 'ハッカーと画家 コンピュータ時代の創造者たち' http://bit.ly/60QZKg 買い本かな。
  • 16:13  今日はもう店じまい。
  • 16:24  久々に BOYS II MEN を聴きながら帰宅なう