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現代語訳 論語と算盤 …(4) →

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現代語訳 論語と算盤 (ちくま新書)

  • 11:58  #book #memo 貨幣 - 色々なものを代表できるからこそ貴重
  • 12:01  #book #memo お金 - 交換するものと等価値でなければならない - 分けることができる - モノの価格を決めることができる - 社会の力をあらわすための大切な道具
  • 12:03  #book #memo お金 - 大切にすべきものであると同時に軽蔑すべきもの → 所有者の人格による
  • 12:04  #book #memo お金 - 無駄に使うことを戒める - かといって守銭奴にはならない
  • 12:04  #book #memo 第5章 理想と迷信
  • 12:06  #book #memo 決まった役割分担を果たすだけでは、お決まり通り。自分のこうしたい、ああしたいといった理想を加えて実行することではじめて趣味を持ったという
  • 12:08  #book #memo ただ食べて寝るだけの生活ではそこには生命などなく肉の塊があるだけ - 例え、歳老いて動けなくなっても、心だけ世の中の役に立とうとするならば、そこに生命はある
  • 12:10  #book #memo 理解することは愛好することの深さには及ばない。愛好することは、楽しむことの境地の深さには及ばない。
  • 12:11  #book #memo 道徳の進化,二十四孝
  • 12:13  #book #memo 昔の道徳,進歩の過程において参考にならないものもでてくるのではないか
  • 12:14  #book #memo 一方、仁や義のように不変と思えるものもある →道徳の根本に根差すものは変わらない
  • 12:16  #book #memo 世界は進歩を続けている - 一日を新たな気持ちで、日々を新たな気持ちで、また一日を新たな気持ちで
  • 12:19  #book #memo 信念があれば道徳はいらないという西洋人の言葉
  • 12:19  #book #memo 迷信は打ち払わなければならないという覚悟を持つ
  • 12:21  #book #memo 国の枠組みがしっかりと整備されても、それを扱う人間の知識、能力が伴わないのであれば文明国とは言えない
  • 12:22  #book #memo 伴わないということを、中身が固まっていないと考える
  • 12:24  #book #memo 文明を本当の文明に高めるにおいては、経済的豊かさと力強さのバランスをとることが必要不可欠
  • 12:25  #book #memo 第6章 人格と修養
  • 12:28  #book #memo 人格の基準 - 人を評価することの難しさ - 人の優劣の比較は見極めが困難 - あえてするならば成功か失敗かではなくその人が社会のために尽くそうとした精神と効果を評論すべき
  • 12:31  #book #memo 西郷隆盛,相馬藩の興國安民法に関する論議
  • 12:32  #book #memo 修養 - 人が自分を磨いていくということに関して、それには際限はない
  • 12:34  #book #memo 現実と学問との調和 - 理論と現実というものは、一緒になって成長していかないと国家の本当の発展には結び付いていかない
  • 12:37  #book #memo 家康 - 人の人生は、重い荷物を背負って長い道のりを歩いていくようなもの、急いではならない。→続
  • 12:38  #book #memo 不自由なことが当たり前だと思っていれば、足りないことなどない。心に欲望が芽生えたなら、自分が苦しんでいたときのことを思い出すことだ。→続
  • 12:39  #book #memo 耐え忍ぶことこそ、無事に長らえる上での基本、怒りは自分にとっての敵だと思わなければならない。→続
  • 12:41  #book #memo 勝つことばかり知っていてうまく負けることを知らなければ、そのマイナス面はおのれに及ぶ。自分を責めて他人を責めるな。→続
  • 12:41  #book #memo やり過ぎより足りないほうがまだマシなのだ
  • 12:43  #book #memo 自分を磨くということは、自分の心を耕し、成長させること
  • 12:45  #book #memo 格物致知,致良知
  • 12:46  #book #memo 自分の心を正しくして、魂の輝きを解き放つ
  • 12:48  #book #memo 現代語訳 論語と算盤 - 142 頁まで読了