#garagekidztweetz

#garagekidztweetz

id:garage-kid@76whizkidz のライフログ・ブログ!

ホンモノの文章力 ―自分を売り込む技術 …(3) →

スポンサーリンク

ホンモノの文章力 ―自分を売り込む技術 (集英社新書)

  • 11:46  #book #memo 小論文がうまくなるための練習 - 転用術 - 知識の不足を補う - ものぐさ精神分析 - 人間は本能のこわれた動物である
  • 11:48  #book #memo 転用術 - 他人の考え方をストック → ほかの問題が出題されてもそのフレーズをつかって考えを深める方法
  • 11:49  #book #memo 転用術 - ただし出典は明らかにするべき
  • 11:50  #book #memo 転用術 - うまくハマらないと、論理が捻れるデメリットもある
  • 11:51  #book #memo 転用の元となるsourceをどこに求めるか? - 手軽によめる親書 - 新聞
  • 11:52  #book #memo 投書欄の活用 - 投書に対する反論
  • 11:56  #book #memo 第3章 自己推薦書、志望理由書の書き方
  • 11:56  I posted #BLOG about [書評][読書メモ:ホ][ホンモノの文章力 ―自分を売り込む技術][樋口 裕一]ホンモノの文章力 ―自分を売り込む技術 …(2) → http://bit.ly/bLS8BP #followmejp
  • 11:56  #book #memo 熱意と適正を演出する必要性
  • 11:58  #book #memo まず相手(企業、大学)のことを知り、求める人材を知る
  • 11:58  #book #memo 大学、企業のパンフレット
  • 12:00  #book #memo 相手の求める部分を強調し、自分を演出する - 決して嘘をつくことをすすめているわけではない
  • 12:00  #book #memo 自分の中のどの自分を前面に出すべきであるかを考える
  • 12:02  #book #memo 文体も使い分ける - 個性や知性→だ、である - 人柄のよさ→です、ます
  • 12:03  #book #memo 書きたい長所はひとつ、多くても二つに留める - それを四部構成にまとめる
  • 12:03  #book #memo 志望理由書 - 性格と能力を分けてかく
  • 12:06  #book #memo 四部構成 - 自分の長所をズバリ書く - 自分の長所の裏付けを書く - 自分の長所がいかに仕事に役立つかを書く - 大学、会社に入るにあたっての覚悟を書く
  • 12:07  #book #memo 志望理由書はしたいことを前面に出す - したいことを明確に書く
  • 12:08  #book #memo 自己推薦における長所と、志望理由のしたいこととは連続していることが好ましい
  • 12:11  #book #memo 敵を知り売り込む方法 - 相手の売り、自慢にしていることを知り、それにのる - 相手の弱点を知り、その弱点を改善するために自分が頑張りたいという意思を伝える
  • 12:11  #book #memo 釈迦に説法に気をつける
  • 12:12  #book #memo 会社四季報、会社HP
  • 12:14  #book #memo 志望理由書も四部構成 - したいことをズバリ書く - 志望するようになったきっかけ - 具体的にしたいこと - 会社、大学の良い点
  • 12:16  #book #memo 自己推薦、志望理由書 - 自分が好まれる人間であることをアピール - 過激なこと、不真面目なことは書いてはならない :小論文との差異
  • 12:17  #book #memo 真面目、積極的、人間関係を上手につくれる
  • 12:18  #book #memo 謙虚さ
  • 12:19  #book #memo お世辞はダラダラと並べない
  • 12:20  #book #memo 面接で勝つには、相手を自分のペースに巻き込むこと
  • 12:21  #book #memo 面接で相手が質問したくなるようなことを推薦、志望理由書にまいておく
  • 12:22  #book #memo 他人と違った経験、違った境遇などを武器にする : スキルだけではなく
  • 12:24  #book #memo あまり前面に出すべきでないのは、宗教と政治 - 企業側も聞いてはならないことになっている - 聞かれたとしても、答える義務はないので答えることはできないといえばよい
  • 12:26  #book #memo 第四章 作文、エッセイの書き方
  • 12:27  #book #memo 自分の日常を他人に話し、仲間をつくるときに役立つのが、作文でありエッセイ
  • 12:28  #book #memo エッセイが書けるということ - 人生をしり、それを言葉で綴ることができるということ
  • 12:31  #book #memo 難しい作文、エッセイ - 文体の効果を考える必要がある - 一方通行ではいけない、読者に参加してもらい、読者に自分の言わんとするところを感じてもらわなければならない
  • 12:31  #book #memo 作文、エッセイ - まず具体的に書く必要性
  • 12:33  #book #memo 具体的に書きながら - 言外を読む、行間を読む余地を残す必要性
  • 12:33  #book #memo リアリティの追求
  • 12:34  #book #memo 読者の共感を得られるようにするための工夫
  • 12:36  #book #memo 人柄をアピールするなら、「文は人なり」で
  • 12:37  #book #memo 道徳的に過ぎると説得力を失う - 説教じみすぎて、現実味を失う
  • 12:38  #book #memo 捻くれたことを意識的に考えてみる - 空というお題がだされたら、あえて、「くう」「から」などと読んでみるといったこと
  • 12:39  #book #memo エッセイや作文をするときには、自分の心の悪い部分にも目をつぶらない
  • 12:42  #book #memo ホンモノの文章力 - 146 頁まで読了